เกี่ยวกับพอดแคสต์นี้ 🔗
Submits.life(サブミッツ・ライフ)は、ヒトの学びをAIで支援する研究者たちが、論文を投稿しながら生きる日々の中で感じたことや考えたことを話すPodcastです。研究室のふとした雑談、ときにはゼミのような熱量で、AIとヒトの知性をめぐる大きな話から、研究・教育・暮らしの小さな気づきや悩みまでゆるく話します。
私たちの研究分野は知的学習支援システム(Intelligent Tutoring Systems, ITS)。
一人ひとりに合わせた学習支援をAIで実現する、すなわち「賢い家庭教師をコンピュータで作る」学際的な研究です。
(出演)
koike: 博士(工学)・大学教員。専門は「柔軟な問題解決」と「システム設計知の汎化」。
abura: 博士(情報学)・大学教員。専門は「メタ学習支援」と「わかったつもり」。
kunori: 博士学生。専門は「創造性」と「思考の振り返り」。
---
おたより(フォーム): https://forms.gle/m5yYXQmUWfL3qx7Q6
おたより(メール): submit [at] submits.life
Webサイト: https://submits.life/
私たちの研究分野は知的学習支援システム(Intelligent Tutoring Systems, ITS)。
一人ひとりに合わせた学習支援をAIで実現する、すなわち「賢い家庭教師をコンピュータで作る」学際的な研究です。
(出演)
koike: 博士(工学)・大学教員。専門は「柔軟な問題解決」と「システム設計知の汎化」。
abura: 博士(情報学)・大学教員。専門は「メタ学習支援」と「わかったつもり」。
kunori: 博士学生。専門は「創造性」と「思考の振り返り」。
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おたより(フォーム): https://forms.gle/m5yYXQmUWfL3qx7Q6
おたより(メール): submit [at] submits.life
Webサイト: https://submits.life/
ความถี่ในการอัพเดต:
every 9 days
ความยาวเสียงโดยเฉลี่ย:
41 minutes
สัมภาษณ์แขก
ญี่ปุ่น
ญี่ปุ่น
48 ตอน
ตั้งแต่ 25 มีนาคม 2021
episodic
ตอนล่าสุด 🔗
今回はkunoriのシンガポール・マレーシア旅行の報告回。セントーサ島の「ハリー・ポッター:ビジョンズ・オブ・マジック」で特に良かった部屋を紹介してもらいました。
Chapters
(00:00) 旅行報告/東京のスタジオツアーとビジョンズ・オブ・マジック
(04:03) 杖を照らして巡る:秘密の部屋のアナグラム
(06:07) 没入感の高い必要の部屋/最後は憂いの篩
(09:32) 狭い空間を広く見せる工夫/予言の間とお土産
Show notes
ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ… 人工の巨木「スーパーツリー」で知られる、シンガポールの大規模植物園。ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ
セントーサ島…
ตอนก่อนหน้านี้ 🔗
今回は雑談回。ゆる言語学ラジオの吃音回をきっかけに、当事者であるkoikeが自身の経験を語りました。困難を隠す工夫が人格にどう影響するのか、教える側はどう向き合えばいいのかを3人で考えます。
Chapters
(00:00) ゆる言語学ラジオの吃音回/koikeは当事者
(02:38) 改善ではなく「隠すのがうまくなる」:言い換え・フィラー・演じる人格
(09:03) 隠すことが人格を曲げる?/人格は変わってもいいのでは
(16:38) 困りごとが見えにくい/オンラインでは出にくい、喋りは訓練するもの
(23:18) 朗読なら詰まらない?/デンマークの口頭試問とディスレクシア
(26:11…
今回はaburaの提案で、最近話題の「パランティアのオントロジー」を取り上げました。生成AIとRAGの流れのなかで何が新しく、何が足りないのかを、知識工学やセマンティックウェブの視点から考えます。
Chapters
(00:00) aburaの提案:パランティアのオントロジー/RAGからGraphRAG、オントロジーへ
(03:58) RAG・グラフDBとの関係/流行ったのは本当にオントロジー?
(08:53) できるのは自動化:MCP・マーケットプレイス・セマンティック/キネティック要素
(12:50) Cycプロジェクトとの違い/組織で合意し続けるための基盤
(18:12) セマンティ…
今回は引っ越し・家選び回。来年度から新天地へ移るkunoriの「家選びって何を見る?」という相談に、引っ越し経験の多いkoikeとaburaが答えました。
Chapters
(00:00) kunoriの引っ越し相談/abura流の家選び(駅近・間取り・キッチン)
(05:16) 家探しの時期とバイク通勤
(08:27) koike「条件は削れる」:構造より作り、部屋数より収納
(13:17) 通勤は「徒歩で帰れる距離」と高低差/固定費を下げる
(20:01) abura流:森が近くない家/匂い・日当たり・北海道の冬
(27:11) 家具は持っていく? 買ったばかり問題とガス・エアコン
(…
今回は旅行・レジャー回。kunoriのシンガポール旅行を前に、それぞれの旅の思い出やスタイルの違いを語り合いました。後半はkoikeのデイキャンプ奮闘記から、なぜか虫嫌いのaburaをどう克服させるかという話へ。
Chapters
(00:00) kunoriのシンガポール旅行予定/koikeの修学旅行の思い出
(06:59) 行き先の絞り方/海外生活の向き不向きとチャンギ空港
(14:06) aburaの新婚旅行クルーズとデジタルデトックス
(20:43) 旅行スタイル:詰め詰め派・ノープラン派・目的地ひとつ派
(26:08) 旅先の治安と暑さ/インドの野犬
(29:16) koikeの…
研究室配属の季節。3人の大学それぞれの配属システムを比べながら、「どういう学生に来てほしいか」「短い時間で何を伝えるか」を、研究室運営の目線で語り合いました。第39回「超絶ブラック研究室」募集の続きとも言える回です。
Chapters
(00:00) 研究室配属の季節/各大学の配属システムの違い(GPA順・教員裁量)
(06:13) 学生はどう研究室を選ぶのか(ドメイン・縁・人)/領域数の違い
(10:51) aburaの配属説明と自身の学生時代/短い時間で何を伝えるか
(15:12) koikeの研究室紹介と面談/「超絶ブラック」と修士デフォルト論
(20:07) 世代論とサンプリングバ…
第38回のDX(内製ツール)回の精神的続編。koike自作のバス時刻表ツールが「夏休みダイヤ」でちょうど自分の乗る便だけ消え、研究室面談に遅れかける事件が発生。そこから、内製・市民開発が広がる中で避けられない“情報が古くなる/メンテナーがいない/外部連携先が変わる”問題を、どう防ぐかについて議論しました。
Chapters
(00:00) バス時刻表ツールが夏休みダイヤで壊れた/誰が悪い?
(05:44) 内製の落とし穴:ハードコードとバスドメイン知識の欠如
(10:46) 「なぜその便だけ消えた」/市民開発が当たり前になる時代
(15:30) システムの「賞味期限」と定期的な見直し・監査…
収録3週間ぶりの近況回。研究者の「最近」感覚のバグから、aburaの怒涛の出張週(車中で打ち合わせ→北海道で発表)、ラボビジット文化、そして研究費のリアル。後半はkunoriの博論執筆、koikeの大阪・海遊館、Claude Codeがスライドを丸ごと作ってしまった話(「生成AIの香り」問題ふたたび)、そして「超絶ブラック」を自称して立ち上げる新研究室の募集まで。
Chapters
(00:00) 収録3週間ぶり/aburaの怒涛の出張週とラボビジット文化
(06:49) 研究費のリアル:渡航費・論文掲載費・サブスク
(14:19) kunoriの博論執筆/koikeの大阪・海遊館
(20…
今回はDX(内製ツール開発)回。koikeは生成AIで内製ツールを量産中——スキャネットのマークシート読み取りソフトがWindows専用なので採点システムを自作、家からのバス時刻表もGitHub Pagesで自作。aburaは翻訳ツール・文献管理・OAuth認証サーバーを自作。API費用やモデル選び(Sonnet/Fable 5とthinking・effort)、Claude Skills、そして「DXとコンプラ」「生成AI時代に下がる個人情報の価値」まで。結論、日々5分奪われるのが1分になる“スモールDX”をやっていこう。
Chapters
(00:00) DX始めました:生成AIで内製…
今回は前半がkoike発「仕事のゆとり理論」4か条。そこからマルチディスプレイ論争、認知オフロード、作業環境ツール沼へ。後半は「最近の買い物」と、「もらった良いものほど使えずしまい込む」あるある。結論、お金(懐)のゆとりは心のゆとり。
Chapters
(00:00) 「仕事のゆとり理論」4か条/マルチディスプレイ論争(一画面 vs 3〜5枚)
(06:09) 「心のゆとり」=ワーキングメモリー・認知オフロード/FlexiSpotのデスク
(11:04) 「机を買った」の正当化/画面分割は左右2分割(abura)
(16:53) Claude Codeを8枠並列/Mission Contr…
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I have no special talent. I am only passionately curious, and
I listen to podcasts.
‐ Albert "Llamacorn" Einstein
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